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吉井和哉 THANK YOU YOSHII KAZUYA 名古屋市民会館
この夏のロックフェスでの吉井和哉のモードチェンジはとても劇的だった。
僕がひたちなかで観た吉井はタイトなシルエットの黒スーツに身を包み、切れ味鋭く立ち振る舞い、場を掌握していた。セットリストの半分ほどをまだリリースまで2ヶ月もあるニューアルバムからまだ誰も知らない楽曲を披露し、そのロック・ソングとしての強靭さとキャッチーさで確実にクオリティの高いステージを繰り広げてしまった。
終盤ではソロ以降では初めてイエローモンキー時代の楽曲も披露され、自身のキャリアに対しても真正面から向き合ったエンタテインメントなステージだった。

そんな夏を過ぎ、最新作にして会心の傑作「39108」リリース後のツアーとなるこのワンマンにリスナーがかける期待はとても大きかったと思う。
参加する名古屋公演はすでに終盤だったため、ネット上のレポ等で期待に違わない素晴らしい内容であることはなんとなく分かっていたけれど、吉井の体調不良による直前の公演の延期もあって、ライブ前の心境は不安と期待が入り混じるものになった。

会場はホール、入り口を入ってすぐに吉井和哉とバンドメンバーそれぞれ向けのプレゼントを入れる箱が置かれていた。今まで気付かなかっただけかもしれないけれど、ライブ会場でこういうものを観るのは初めてだった。旧型ロックスター。
人が山のように押し寄せる物販コーナーに大きく張り出されたパンフレットのポスターの吉井の写真がどう観ても96,97年くらいの見た目で、最近金髪になったとはいえここまで昔とそっくりになったか、とちょっと思ったけど、よく見ると30歳から40歳のこの10年をパッケージした写真集という内容のもので、やっぱり当時の吉井だったもよう。しかしこれが4500円て。そこいらの写真集よりお高いビッグロックスタープライス。

客層も幅広かったけれど、YOSHIILOVINSONのツアー時の雰囲気とは全然違い、若い層がわりと多く、かなり客層の新陳代謝が活発に行われていたように思った。

レッツゴー!レッツゴー!
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by kngordinaries | 2006-12-29 02:42 | ライブ
RHYMESTER、ベストアルバム&武道館決定!!陽水民生ツアー!他
RHYMESTER初のベスト盤リリース決定!!&武道館ライブ決定!!
RHYMESTERの初のベスト盤のリリースが決定しました!タイトルは「メイドインジャパン~BEST OF RHYMESTER~」で発売日は1月31日。2枚組となり、初回盤には名曲のPVをVJ MIXしメンバー自身による解説の入ったDVD付き。さらに2月23日にはライムスター・フィーチャリング・コレクションの発売も決定。さらにさらに「KING OF SATGE VOL.7~メイドインジャパン BEST OF RHYMESTER~」と銘打ってベスト盤に伴う武道館公演も決定しました。
RHYMESTERのベスト盤て!これ個人的にかなり嬉しいです。TOWER.JPによると2枚組でインディーズ時代のヒップホップ・アンセムもがっつり収録っぽいので、秋のリリースラッシュ前のころに昔のインディー盤の購入を考えていたところだった僕にはこれ以上ないグッド・タイミングで嬉しい。武道館とかもRHYMESTERがやるってことはヒップホップ界隈的にも意味があることだろうし、今のこのタイミングというのも素晴らしい気がします。ちょっと行きたいなー。

井上陽水奥田民生ツアー決定!!
井上陽水奥田民生の全国ツアーが決定しました。2月4日Zepp Nagoyaを皮切りに2月28日3月1日のZepp Fukuoka2daysまで全国のZeppをまわる全9公演を予定。チケットプライスはスタンディングが6800円、2階指定席は8900円とロックスタープライス。というか井上陽水クオリティ。
うわわ。なんかここのところのOTニュースはどれも心踊るものばかりでしたが、ついにツアー情報きました!というかソロのツアーも丸1年やってないんだけどなぁ。というか陽水民生でアルバム出すことなくツアーなのかなぁ、と思ってたらどうやら来春にはアルバムも発売っぽい!!超楽しみだ。ちなみにMステは観ましたが、HEYHEYHEYは見逃しました(涙) あとは24日の 「HAPPY Xmas SHOW!」 と28日の「魁!音楽番付」という番組に出るもよう。どうしちゃったんだ、この露出の多さ。まあ嬉しいけど。

BY PHAR THE DOPESTの12月31日リリースのアルバム「だからどうした!」のジャケット・収録曲が公開されてました。
シングル「恥じゃない」はHMVで試聴したところ泥臭く熱っぽい人生応援歌っぽい印象でしたが、個人的には微妙に馴染めずレジに持っていきませんでした。しかしアルバムは曲タイトルからしてどれもこれも面白いなー。「やるぞやるぞとは聞いてはいたけどそれ以上にやる」って、バカだなー。


木村カエラ、ニューアルバム2月7日発売
「Magic Music」は今年の個人的ベストソングの一つです。リンク先にずらずらっと今回の作家陣が乗ってるんですが、蔦谷好位置はYUKIの名曲たちからして期待大だし、亀田誠治も女性ロックミュージシャンとは相性ばっちりだし、根岸孝旨ことネギ坊は間違いないし、NIRGILISもこの中では異色で楽しみだし、と期待できそう。初回盤はライブとクリップ収録のDVDも付くとのこと。買いですな。

MONKEY MAGIC、2月7日リリースのニューシングル「Picture Perfect」はm-floとのコラボレーションとのニュース。コラボレーション シングル3部作3ヶ月連続リリースの第一弾とのこと。
「フタリ」というシングルが主題歌だった映画「夜のピクニック」がとても良かったため、この秋のヘビロテチューンでした。名曲。このコラボ企画もちょっと気になる。

アナログフィッシュの11月後半に行われた生配信WebコンテンツナママトペZが再配信開始です。
僕は生で途中から観ましたが、まあどうということはない内容です(暴言)。ここまでの13回のオノマトペZの歴史はこれを観れば全て分かるでしょう。つまりそれだけ中身がうす・・(略)。と言いつつ、この生配信以降止っているオノマトペZの再開を待ってますよ、一応。

ウルフルズ、デビュー15周年記念ベストアルバム「ベストやねん」発売決定!通常盤とライブヒストリーDVD付きとPV付きの初回生産限定盤の3種類。
「ベストだぜ!!」から6年も経つんだなー。この6年のこのバンドの歩みは困難だったり、感動的だったり、快調だったり、結構劇的だったのでは。アンセムの多いこのバンドですが、個人的には「ヤング ソウル ダイナマイト」とか「大阪ストラット」とか「暴動チャイル」あと「かわいい人」!とか少々亜流な曲が好きだったりします。

KREVAのブログでも夏ごろに話題になっていた卵かけご飯専用醤油「おたまはん 関西風」を買い物時に見つけたので思わず購入しました。
いやーこれ、確かに美味しい。なんか美味しい。食にこだわりがない、悪く言えば雑食系の僕でも美味しい。まあ普通の卵かけご飯が100美味だとしたら、おたまはんVer.は105美味くらいなんですけどね。

今号の音楽と人の表紙が松浦亜弥でした。アイドルとしての苦悩の日々について語ったインタビューが興味深かったけど、この雑誌はいまいちどういうスタンスなのかが伝わってこない、と思い続けて何年も。

うわわわ、いつのまにかCDJまであと12日って!!12日!?(←うざい)
まあ僕が参加するのは31,1日なので正確にはあと14日ありますけども!今回はまだ売り切れてない券種もあったりして、一般層に響くような大物の参加もなくてわりと落ち着いてますね。意外とリクライニング・エリアは重宝してたので、少なくなるのは微妙ですが(その部分が新ステージ)、4ステージ+1DJブースで繰り広げられる年を跨いでの冬の屋内ロック・フェスが楽しみで仕方ないです。
100sに、アナログフィッシュに、STANに、TRICERATOPSに、チャットモンチーに、KREVAに、RHYMESTERに・・・うむむむ。そして年越しが吉井和哉ですからね・・・(崩壊)。改めて考えても凄いとしかいいようがない。


10月の終わりごろからどうしようもなく多忙を極めておりますが、さすがに12月前半にきて息切れして限界を感じてしまいました。数日前からなんとなく復活して、今はかなり快調です。

19日には吉井和哉のライブに行ってきます。なんとか行ける目処が立ちました。
「39108」の名盤っぷりからの期待、ここのところのツアーの風評からの期待、そしてついこないだの公演延期からの復活、といろんな意味で気分が高まっております。ついに全開になったロックスター吉井和哉が観られるのかなと。RIJ・ロックロックでも観てますが、それより全然凄いという話だからなー。この目で確かめてきます。

あ、22日のTRICERATOPSは・・・まだ目処が立たずです。状況的にも厳しいし、行けたとしてもしんどくて楽しめないかも、という懸念から強引な作戦で要望を通そうとも挑戦できず。まだ考え中。

あとexcite blogのネームカードの機能(?)からLast.fmというものを始めてみました。自分のPCで再生した音源の情報を整理して集計したりして公開できるらしい、くらいの知識しかないですが、それ以降、多少意識的にPCで音楽を聴くようにしてるので、暇な方は覗いてみてください。


あともう一つ、今号の週刊文春の音楽評論コラム「考えるヒット」は凄い興味深かったので、お暇な方はぜひ立読みでもどうぞ。
表現者の自意識と自己表現について、市場や聴き手の商品としての音楽の受取り方について、かなり的確に真相を突いていておもしろいです。
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by kngordinaries | 2006-12-17 01:19 | 音楽ニュース
木更津キャッツ・アイ ワールドシリーズ
言いたくねぇけど、ばいばい。

3年ぶりの木更津キャッツ・アイ最新作は遂にシリーズ完結篇。
この作品の制作発表があったころから少々複雑な想いで作品の完成を待ちわびたキャッツ・ファンは多かったと思う。格言う僕もその一人ではありました。

この作品のストーリーの中心にあるのは、主人公ぶっさんの余命半年とされる人生のカウントダウンだ。人気喜劇作家の宮藤官九郎の作品の中でももっとも過激にハイテンションなコメディでありつつ、恐ろしくシリアスな作品でもある。
あんまりちゃんと覚えていないのだけど、連続ドラマの1話か2話のラスト付近、ドタバタ活劇の末、夜明けの浜辺で仲間たちとダベっていたぶっさんが拳銃の銃口をこめかみに当てて目を閉じるシーンがあった。数秒間の沈黙のあと「恐ぇえ~」と言いなが笑い出す、その感じ、それがこの作品全体に通底する感覚なんだと思う。

ネタバレあり
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by kngordinaries | 2006-12-12 01:17 | 映画、ドラマ
アンケート 集計結果 その4
10月の頭から中旬にかけて実施させてもらっていた当ブログのアンケート。その集計結果、今回はその第4弾発表になります。

というか、第3弾からなんか大分時間が経っているような気がしないでもないですが、年内ということでギリギリセーフだと思っています(なんだそれ)。

というわけで、今回は、えーと・・・と、問13から!最終の問15までをだだだっと紹介させていただこうと思います。(忘れかけてたのか)
この辺は当ブログとも音楽関係ともちょっと違うところで、個人的に一番楽しみなところだったりして、実際もの凄くおもしろく、ためになったりしてじっくり読ませていただきました。

問13から問15
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by kngordinaries | 2006-12-10 23:44 | 当ブログについて
奥田民生、ベスト収録曲発表!!ACIDMAN!GRAPEVINE!他
奥田民生、ベスト盤収録曲&ジャケット公開!!
奥田民生の1月17日リリースのソロ初のベストアルバム「記念ライダー1号」「「記念ライダー2号」の収録曲とジャケットが公開されました。まず1号は、さすらい/愛のために/快楽ギター/近未来/恋のかけら/月を超えろ/手紙/悩んで学んで/何と言う/野ばら/花になる/まんをじして/息子/メリハリ鳥/御免ライダー、の15曲。2号は、マシマロ/CUSTOM/カヌー/ギブミークッキー/コーヒー/サウンド・オブ・ミュージック/The STANDARD/スカイウォーカー/トリッパー/トロフィー/ドースル?/ヘヘヘイ/MANY/ルート2/イージュー☆ライダー、の15曲。ジャケットは1号が銀というかライトグレー、2号が赤を基調としたソロ1st「29」と同じ構図の現在バージョン。リンク先で見られます。
長年のOTファンとしてこの収録曲について厳しく一言言わせてもらうと・・・申し分ない!いい!全然問題なし。オールオッケー♪ シングル全曲は置いておいてまず「メリハリ鳥」、きましたね、これ。隠れ名曲としていつも一番人気だったし当然といえば当然ですが。「近未来」「トロフィー」なんて「GOLDBLEND」を崇めるものとして感涙です(痛い発言だけど気にしない)。1号の1曲目「さすらい」2曲目「愛のために」ときて「快楽ギター」は凄い乙なのではないかと。年代的にもかなり偏りがないし、コアなファンも認めるいい選曲していると思います。これはぜひぜひOT初心者に聴いていただきたい。パブリックイメージだけで聴かず嫌いの方々、ぶっ飛びますよ、マジで。ジャケットはどうなの?というできですけども。

ACIDMAN、アルバムリリース&ツアー決定!!
ACIDMANのニューアルバムのリリースが決定しました。タイトルは「green chord」、発売日は来年2月7日。シングル「スロウレイン」「プリズムの夜」を含む全13曲収録。さらにLIVE TOUR"green chord"が3月17日金沢 AZホールを皮切りに5月12日日本武道館まで全国12公演で行われることも発表されました。ただいま公式で先行予約受付中。
もう1枚くらいシングル切るかと思ってましたが、意外と早いアルバムリリースが嬉しい。というか最近のインタビューを読んでると相当レコーディングが順調だったようで前作「and world」が素晴らしかったので今回も期待大です。そしてツアー。ファイナルが武道館て!意外と凄くいいタイミングな気がします。

GRAPEVINEの2月7日発売のシングルのボーナスDVDの収録曲が発表に。FLY/リトル・ガール・トリートメント/スレドニ・ヴァシュター/Our Songの全4曲。
これはマストですね。とにもかくにもスレドニ・ヴァシュターは超名曲だと思うし、Our Songとか凄い楽しみです。しかし都内レコーディング・スタジオでのシューティングと書いてありますが、一体どんな感じの映像になってるんだろうか。そんなハイテンションってことはないだろうし。このあとに来るであろうアルバムの情報もそろそろかな。楽しみすぎる。

吉井和哉、喉の炎症のため12月5,7,8日の静岡・愛媛・香川公演を延期とのニュース。来年2月に振替公演が決まっています。
うーん。もの凄いテンションでとても盛況だという評判のツアーだったので、途中でこんなことになって残念です。吉井ほどのキャリアあるアーティストが公演を延期するほどコンディションを崩すとは。いちおう19日の名古屋公演のチケットを確保してるんですが(多忙すぎて行ける気がしない)、そのころには回復してその後の武道館やCDJで圧倒的なライブを魅せてくれるのを楽しみにしてます。

モダン・ルネッサンスにKYGの名古屋での初ワンマンについてのエントリが。
「めちゃくちゃ祝福した」、と。これ12/3のエントリと合わせてぜひご覧いただきたい。そんな覚悟を持って挑んだあの最強のライブだったのだなと。そういえばRIJFやRe:mixといった満員御礼のとき以外では初めて最前スペースの方まで近づいて観たSTANライブでした。2日経ってまだまだ余韻が残っている。ほんとに衝撃でした・・・。

YO-KINGが来年1月27日にニューシングル「遠い匂い」をリリース
真心ブラザーズとソロはどんなバランスでどんな切り分けなのか、なんか気になる。アニメ「銀魂」のオープニングテーマだそうですが、パチンコアニメかなんかですか(たぶん違う)。

次号12月20日発売の椎名林檎表紙のJAPANにThe Verbs+奥田民生登場
SJとOTの対談きたこれ!もうむさぼるように読みますよ。あと100s!、フジファブリックなんかも今とてもインタビューを読みたいところです。

PUFFYが来年2月1日に発売されるカネボウ化粧品の“Lavshuca(ラヴーシュカ)”の春の新商品・新色のイメージキャラクターに抜擢。
なんだろ、このPUFFY再評価の波は。普通にニューアルバムが素晴らしかったし、来年も精力的な活動を期待したいところです。あ、働く男をまだちゃんと聴いてなかった。


やっとようやく、10月からのリリースラッシュが落ち着いてきた感じがします。
ここしばらく「I Know」「ROCK IS HARMONY」、そしてRIP SLYMEのシングル「ブロウ」あたりをヘビロテし続けてますが、そのおかげで聴けてないものが何枚もあるのでそれを聴いていかねば。そしてそれらのあとにはまだ買っても借りてもいない髭ちゃんやリップのアルバムも・・・。き、きりがない。
あ、アナログフィッシュの初回特典のDVDもまだだった!万全の体調で本気モードでじっくり観たい。


今年のライブは年越しのCDJ以外は19日の吉井と22日のトライセラを予定しているのですが、多忙すぎて行ける気がしません。なんとかどちらか一方は死守したいところですが、どちらも幸運にもCDJで観られるので、もし行けなくても心のフォローアップは大丈夫かなと(意外とガラスのハートなんで)。
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by kngordinaries | 2006-12-08 01:59 | 音楽ニュース
STAN I KNOW WHAT YOU DON'T KNOW TOUR 池下CLUB UP-SET
STANのワンマンライブが名古屋で観られる日がくるなんて、半年前には全然思ってもいなかったことだったし、実際その日がきてみても一体どうなっちゃうのだろうという変な不安とありあまる期待がありつつ、現実味が薄い感じがしていた。

池下UP-SETは今年初めて行ったハコだけれどもう3回目。前回は個人的に衝撃の初STANだったことを思うと少々感慨深い。
すでに開場されていたのですっと中に入る。まばらな人。この時点で20人前後、最終的にも40人はいかなかったんじゃないだろうか。これが今のSTANの名古屋での集客力だった。

凄く聴いたことがあったり、なんとなく聴いたことがあったりするロック・レジェンド的な選曲のBGMに乗ることもできず、なんだかそわそわした気分で開演を待った。

※この先ツアー中の公演についてネタバレがあります。ご注意ください
※セットリストはあまり信用がおけません

もっと来い!もっと来い!
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by kngordinaries | 2006-12-07 00:45 | ライブ